ケサパサのケースの位置変更
「DAD’y」さんからの情報です。
2006年9月29日に頂いたメールです。



昨日、ケサパサのケースの位置を変更して見ました。 添付ファイルをご覧下さい。

1日中、見ている訳にも行きませんので、詳しい事は解りませんが、 微妙に、位置を変化させて居ります。

以下、添付ファイルを掲載します。

今朝9:15.反時計方向に、90度、向きを変えて見ました。
気温20℃・気圧1,001HP・湿度67%・天候曇り。

変わった事?・・・。

有るんですよ〜。
夕方、6:00.
気温21℃・気圧1,002HP・湿度69%・天候晴れ。

3個体に共通する事柄。
光に対しての、体勢の開きが無くなった。
右と左の個体は、殆ど、中央に位置している。
真ん中の個体は、位置を変えずに、触手を1本だけ、光方向に、 延ばしている?様に見えます。しかし、この時間帯、陽はすでに、沈んでおります。

尚、写真では、よく見えないかも知れませんが、 ケース内部には、写真に向かって、左側と奥には、黒い遮蔽壁 (0.5mm厚のプラ板)を取り付けて有ります。
これはケサパサを、全方向に晒すのを、防ぐ為でも有ります。


「DAD’y」さん、メールありがとうございます。

DAD’yさんは“ケサパサは光に反応する説”の提案者で、いつも、 詳しい情報をいただいております。ご興味のある方は是非、 DAD’yさんの他の情報もご覧になってください。

今回の写真でも確かに中央のケサパサの触手が延びていますが、 ケサパサにとって光はどんな作用を及ぼしているのでしょうか。 実に興味がありますねぇ。




皆様のけさぱさ体験を教えて下さい。楽しい情報と

  1.けさらんぱさらん・どっと・こむ に掲載して良いか否か。
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を一緒に書いていただけると嬉しいったらありゃしないデス。