
これって、ケセランパサラン?

「 」さんからの情報。(掲載可能なハンドルネームをご連絡ください)
2007年10月11日に頂いたメールです。
先日、群馬県の赤城山へキャンプに行ってきました。
テントを設営しているときに見つけました。
よく見ると、足のようなものがありました。



メール&写真ありがとうございます。
写真ではよくわかりにくいのですが、確かに「通常の植物タイプ」とは
ちょっと違うようです。ただ、植物タイプにはかなりバリエーションがありますし、
前にも書きましたが西君枝先生(ケサランパサラン日記の著者でケサパサ研究における大家)の
説では、毛のある植物の種が何らかの進化(カビが原因だという話もあるようです)によって
生じた物体、ということですから、いろいろなケサパサがあっても不思議ではないと思います。
また、ワタシは、なんらかの意識体、もしくは人間の感情および人間社会の中に漂う「感情群」
みたいなものが、(ケサパサの元になる)物体(これを「源ケサパサ」と呼びますか(^^:)
に憑依して、最終的にケサパサへと進化すると考えておりますので、それこそ
ケサパサの種類は無限にあることになってしまいます。(現に、とても多くの種類のケサパサ報告が
このサイトに寄せられてきています)
この写真のケサパサを捕まえたときに、なにか幸福感のようなものが漂って着ませんでしたか?
そうだとしたら、これはケサパサに間違いありませんよ♪
|



皆様のけさぱさ体験を教えて下さい。楽しい情報と

1.けさらんぱさらん・どっと・こむ に掲載して良いか否か。
2.掲載しても良いハンドルネーム

を一緒に書いていただけると嬉しいったらありゃしないデス。
|